住みたい街が増えている 2013年の再開発

2013年も全国各地で大規模な再開発事業が進行しています。
どのような取り組みが行われようとしているのか詳しく見て行きましょう。 
○六本木○
 東京ミッドタウンでは、42店舗が新規出店・リニューアルされ、4月25日に新たにオープン。 六本木ヒルズでも同様に、4月25日の10周年に向けて今年3月から順次、約40店舗の新規出店
 リニューアルが実施され、観光客が多く訪れる街として、こうした顧客をターゲットとした
 店舗が多くみられます。
 
○北千住○
 JR北千住駅は2005年のつくばエクスプレス開通により、大型の商業施設が誕生。その後の大学誘致活動により若者が多く、街に活気が生まれているといった効果が高く生ま
 れているのが現在の特色です。
○神田○
 2013年4月12日、東京都千代田区神田淡路町で進められていた都市再開発プロジェクトTERRAS/ワテラス」が完成。
 秋葉原と呼ばれる「外神田地域」、御茶ノ水と呼ばれる「神田駿河台地域」と独特な文化を
 持つ秋葉原と、学生の街という面を持つ御茶ノ水とのちょうど真ん中あたりにある、今も昔ながらの店構えが並ぶ街です。
 ○東京駅○
 旧東京中央郵便局を再開発した商業施設「KITTE」がオープンしました。
 これまでにない街が出現するのではないでしょうか。
     ▽都心の再開発事業▽ 
     http://home.adpark.co.jp/contents/saikaihatsu2013/index.html
 
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