住宅診断について

住宅診断とは

住宅診断とは、建物部分を主に目視で調査して、建物の各部位の不具合等の状況を、ご依頼者(買主)の方に情報提供することを目的としています。

今までの不動産取引では20~30分程度の短い時間で内覧し、購入の決断をするケースがほとんどでした。この内覧の際の確認不足が後々トラブルに発展する場合があります。お客様の安心のために内覧の補完として住宅診断を無料で実施しています。

ホームインスペクター(住宅診断士)として250棟以上の診断経験をもつ建築士が無料で住宅診断を行います。住宅診断のプロが、お客様の住まい選びをサポートします。

住宅診断チェックポイント・新築一戸建て編

住宅診断チェックポイント・・・屋根

   
目視調査の範囲においては、異常は認められません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。

住宅診断チェックポイント・・・外壁

   
目視調査の範囲においては、異常は認められません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。

住宅診断チェックポイント・・・基礎

   
軽微なひび割れ。問題ありません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。 

住宅診断チェックポイント・・・床下

   
目視調査の範囲においては、異常は認められません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。
 

住宅診断チェックポイント・・・小屋裏

   
目視調査の範囲においては、異常は認められません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。   目視調査の範囲においては、異常は認められません。

住宅診断チェックポイント・・・屋内傾斜測定・各設備の点検

   
レーザーマーカーによる屋内傾斜測定です。おもに柱や壁の鉛直方向を測定します。1mで3mm程度の傾斜であれば問題ないと言えます。建物が傾斜している原因はさまざまな要因があるので必要があれば専門調査をお勧めしています   アースコンセントで、テスターを用いてアース機能を調査します。希に結線されていない場合があるので注意が必要です。緑のランプが2箇所点灯で異常ありません。   住戸内の水栓を全て閉めた状態で水道メーターを確認します。左側の銀色のボタン(中央に赤い点)はパイロットマークといい、水を使っている時は回転しています。水を使っていないのに回転している場合は、漏水の可能性があります。
株式会社ハウスオン
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